「全部食べられた!」を増やしたい。子どもの"食べきる"を応援する新しい小学生向け弁当 学童で広がる昼食提供を食で支え、共働き家庭と子どもの成長を応援
2026/08/03

小学生弁当 ―あおば― メニュー例

小学生弁当 ―あおば― メニュー例
<小学生弁当 ―さくら―>
「さくら」は、低学年のお子様にも最後までおいしく食べきっていただけることをコンセプトに開発した小学生向け弁当です。
新一年生の学校生活をイメージした桜色の容器を採用し、見た目にも親しみやすいデザインとしました。
対象は主に小学1〜4年生。
成長段階に合わせた適正量を追求し、「多すぎず、少なすぎない」ちょうど良いボリュームを実現しています。
子どもたちが無理なく食べきれることで食品ロスの削減にもつながり、「自分に合った量を食べきる」という経験は食育にもつながります。
さらに、必要十分な量にすることで価格も抑え、保護者の経済的負担にも配慮しました。

小学生弁当 ―さくら― メニュー例

小学生弁当 ―さくら― メニュー例
■「食べきる」が未来につながる
近年、学校給食や学童保育では食品ロス削減や食育への取り組みが進められています。
子どもにとって“完食できた”という成功体験は、食べる楽しさや自信につながるだけでなく、「食べ物を大切にする心」を育むきっかけにもなります。
玉子屋は、お弁当を単なる昼食ではなく、子どもたちの健やかな成長を支える“食育のツール”として考えています。
■食を通じて子育てをサポートしたいという玉子屋の想い
玉子屋が届けたいのは、お弁当だけではありません。
毎日仕事や家事、子育てに忙しい保護者の皆様に、少しでも安心していただき、毎日のゆとりにつなげていただきたい。そして、子どもたちには「今日のお弁当、おいしかった!」「全部食べられた!」という笑顔を届けたい。そんな想いで、一つひとつのお弁当をお届けしています。
実際にご利用いただいている保護者の方からは、
「長期休みのたびに子どもたちが玉子屋さんのお弁当を楽しみにしています。」
「お弁当づくりの負担が減り、何より私自身が一番助かっています。」
「製造工程や衛生管理について丁寧に説明していただき、安心して任せられると感じています。」
といった温かいお声もいただいています。
こうしたお声を励みに、これからも玉子屋は、おいしさと安心・安全にこだわったお弁当を通じて、子どもたちの健やかな成長を応援するとともに、保護者の皆様に寄り添い、子育てを食でサポートする存在でありたいと考えています。
【会社概要】
商号 : 株式会社玉子屋
代表者 : 代表取締役 菅原 勇一郎
所在地 : 東京都大田区中央8-44-7
設立 : 1975年6月1日
事業内容: 1.仕出し弁当、出張宴会及び折詰め調整
2.食材の仕入れ及び加工販売
3.会社、工場、官庁等の食堂受託経営
4.新築ビル現場の弁当、食事、雑貨の受託販売
5.上記に付帯する一切の業務
6.懐石料理、会議用弁当
7.学童、学校の給食弁当受託販売
URL : https://www.tamagoya.co.jp/
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
