【7月28日 #なにやき の日】「今川・大判・回転」が三つ巴!公式調査でSNS呼び名論争が早くも勃発
2026/07/17

全国の呼び名は全国に300種類もあるといいます
世代間でも大論争!「あんこ派」 vs「カスタード派」
さらにSNSの議論を加速させるのが「中身のジェネレーションギャップ」データです。
60代では約8割が『粒あん(黒)』を愛する圧倒的な伝統派であるのに対し、20代では『カスタードクリーム(32.3%)』が首位を奪取。
「大判焼きにあんこ以外を入れるなんて!」というベテラン勢と、「カスタードこそ至高」という若年層。7月28日は、呼び名だけでなく「中身は何派か」という家庭内・職場内での二世代論争も誘発します。

世代が若くなるとカスタードクリームの人気が上がっていきます
【地上戦×空中戦】議論のお供に「現物」を。全国の店頭に幟(のぼり)が立ち始める!
大判焼き業界にとって、7月は「客足が遠のく魔の季節」。調査でも、食べる頻度は「年に数回(46.3%)」が最多という切実な現実があります。
そこで当事務局では、全国の賛同店舗へ『7月28日は何焼き?の日』オリジナル応援幟(のぼり)を続々と発送中。
SNS(空中戦)で「#なにやき」のデータを見てソワソワした人々が、当日、店頭の幟(地上戦)に吸い寄せられ、「議論の現物」として大判焼きを買い求める――。
そんな、お店が嬉し泣きする「夏のボーナスデー」がいよいよ来週、現実のものとなります。
昨年より幟を採用いただいているお店です
【7月28日当日の約束】スマホの準備はいいか?片手に大判焼きを持ってSNSに大集合せよ!
「データはこう出ているけれど、我が街の呼び名は絶対にこれだ!」
そんなあなたの郷土愛とこだわりを、ぜひ7月28日当日に爆発させてください。この記念日の正しい、そして最も熱い過ごし方をここに宣言します。
ステップ?:近くの大判焼き屋さんへ走る!
まずは最寄りの店舗(今川焼き、回転焼き、呼び方は何でもOK!)へ走り、現物をゲットしてください。暑い夏、汗をかきながら焼いている職人さんを応援することが、このお祭りのスタートです。
ステップ?:ハッシュタグをつけて写真を投稿!
大判焼きの写真を撮り、「#大判焼の名前を皆で議論する日」「#なにやき」の2つのハッシュタグをつけて、「我が家は〇〇派!」「カスタードこそ至高!」など、あなたの熱い想いとともにSNSにアップしてください。
ステップ?:片手に持ち、食べながら大論争!
タイムラインに飛び交う全国のユニークな呼び名や反論にツッコミを入れながら、口いっぱいに大判焼きを頬張りましょう。クーラーの効いた部屋で、片手に大判焼きを持ってスマホで戦う。これこそが、令和の新しい「夏の風物詩」です。
全国の大判焼き屋の店主様へ:まだ間に合う!「オリジナル幟」で夏の一発逆転を
1回目のリリース以降、全国の専門店から「夏にこういうお祭りを作ってくれてありがとう!」と熱い声が集まり、店頭を盛り上げる「オリジナル応援幟(のぼり)」の発送が始まっています。「夏は本当に暇なんだ……」と悩む店主の皆様、まだ間に合います!当事務局の特設サイト(または公式LINE)から、今すぐ応援幟を無料でゲットし、7月28日に向けてお店を「議論の聖地」に変えてください!
今回、「今川焼き・回転焼きなどの地域呼称と味の好み」に関する調査を実施した株式会社豊吉( https://www.toyoyoshi.co.jp/goods/mix-original-s.html )は、昔ながらのお菓子やおやつ(今川焼・たこ焼・たい焼・お好み焼き・焼きそば・カキ氷など・ラムネ)の食材・包材・調理器具を取り扱っている会社です。また、小売店様への販売をメインに、コンサルティングも行っております。
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プレスリリース提供元:@Press
