麗澤中学・高等学校 SDGs研究会が全国大会で最優秀賞を受賞全国大会「SDGs探究AWARDS 2025」〜「一杯のコーヒーから世界を変える」高校生の実践が全国最高評価〜
2026/04/08
麗澤中学・高等学校について
麗澤中学・高等学校は昭和10年、 創立者の廣池千九郎(法学博士)が「道徳科学専攻塾」を現在のキャンパス(千葉県柏市光ヶ丘)に開塾したことから始まります。2015年には中高一貫コースの「叡智コース」を新設。グローバル社会の中で、冷静かつ客観的に物事の本質を見抜き、複雑な諸問題を解決していく総合的な人間力である「叡智」を携えた真のリーダーを育成するため、開校以来、蓄積してきた研究成果と実績を活かし、さらに麗澤らしい教育活動を展開していきます。
SDGs探究AWARDSについて
『SDGs探究AWARDS』は、未来を担う若者が世界の問題を「自分ごと」として捉え、持続可能な社会に向けて自分たちにできる行動を考え、表現するための場所を創出したいという想いから生まれたSDGsをテーマとするコンテストです。
一般社団法人 未来教育推進機構が2019年に立ち上げ、2025年度で7回目の開催となります。これまで多くのご支援をいただきながら行ってきた『SDGs探究AWARDS』。応募総数は約9,000件となりました。応募作品の形式が「自由」であることから、学習成果の発表の場として活用しやすい点も評価され、幅広い層からご応募をいただいています。
出典:SDGs探究AWARDS公式サイト(https://sdgs-awards.umedai.jp/)
麗澤中学・高等学校 公式ホームページはこちら : https://www.hs.reitaku.jp/
【麗澤中高】麗澤中学・高等学校 SDGs研究会が全国大会で最優秀賞を受賞.pdf
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