【ウィーン・フィル首席奏者×サマソニ出演の若き箏奏者】 和と洋の枠を超えた“ダブル・クラシック”の奇跡『LEO×ワルター・アウアー デュオ・リサイタル』2026年6〜7月開催決定
2026/04/01
公 演 概 要
【公演名称】 LEO×ワルター・アウアー デュオ・リサイタル
〜和と洋 変幻自在の音の万華鏡〜
【主 催】 一般財団法人民主音楽協会(MIN-ON)
【後 援】 オーストリア大使館/オーストリア文化フォーラム東京
【日 程】 2026年6月27日(土)〜 7月5日(日)
【公演回数】 全国6都市(6会場)
【料 金】 ¥6,000ほか
プロフィル
LEO(箏)

1998年横浜生まれ。日本とアメリカにルーツを持つ。16歳で「くまもと全国邦楽コンクール」史上最年少で最優秀賞・文部科学大臣賞を受賞し、19歳でメジャーデビュー。2022年には「SUMMER SONIC」へ異例の出演を果たし、ブルーノート東京でのライブも開催。MBS「情熱大陸」、テレビ朝日「題名のない音楽会」「徹子の部屋」などメディア出演多数。伝統を受け継ぎながら箏の新たな魅力を追求する若き実力者。
ワルター・アウアー(フルート)

2003年よりウィーン・フィルハーモニー管弦楽団およびウィーン国立歌劇場管弦楽団首席フルート奏者。ミュンヘン国際音楽コンクール(ARD)など数多くの国際コンクールで入賞。ソリストとして国内外の主要オーケストラと共演を重ね、圧倒的な表現力で世界中の聴衆を魅了し続けている。現在、ウィーン国立音楽大学教授。2022年、オーストリア大統領よりオーストリア科学・芸術名誉十字章を授与。
公演スケジュール
2026年3月現在
※諸般の事情により、日程・会場等が変更になる場合がございます。
特設サイト:https://www.min-on.or.jp/special/2026/leo-auer/
LEO×ワルター・アウアー デュオ・リサイタル 特設ページ | Min-On : https://www.min-on.or.jp/special/2026/leo-auer/

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