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見た目も、焼海苔のアクセントが効いた味も、新感覚のお好み焼「一休焼」

2026/03/11

一休焼の特徴


?焼海苔がアクセント
関西風のお好み焼を四角の形に焼いた後、焼海苔を貼り付けています。外見は黒く、一般的なお好み焼とは異なる見た目ですが、焼海苔の風味がソースの味わいを引き立てています。



?オリジナルブレンドソースを使用
焼海苔を貼り付けたお好み焼の内側に、「お好み焼一休」特製のオリジナルブレンドソースを塗り込んで折りたたみます。



?食べやすくカットした形状
あらかじめ一口大にカットしてあり、つまんで食べることができます。ワンハンドスタイルでの召し上がりが可能であり、屋外やスタジアムなど、テーブルのない環境での利用に適しています。



一休焼が新しくなりました



ブタ、イカ、イカめんたいについては、新商品として岡山での展示商談会にて発表済みであり、天満屋岡山本店の協力を得てテスト販売(2026年1月28日〜2月1日)を実施(5日間の販売個数は500個超)、正式に販売を開始しました。その他の商品については、マクアケでの先行予約販売を行った後、順次展開を進める予定です。


ギフトにも対応
ギフトにも対応


展示商談会の様子(2026年1月22日 岡山コンベンションセンター開催)



テスト販売の様子(2026年1月28日〜2月1日 天満屋岡山本店地下食品売り場)






お店の味をそのまま再現



岡山県和気町にて1975年創業のお好み焼店「お好み焼一休」の看板メニューである「一休焼」は、創業当時から提供している商品です。



コロナ禍もあり、この **【一休焼】** を周辺の方だけでなく、多くの人に知っていただくことができる機会かもしれないと、いろいろと試行錯誤したところ、当初想像していた以上にお店の味を再現することに成功し、2023年 冷凍一休焼 として販売を始めました。


**ハーフサイズでよりお求めやすくなりました**\
元々提供していた冷凍一休焼は450gとボリュームのあるサイズであったため、これをハーフサイズにして、よりお求めやすくしました。あらかじめソースは内側に塗り込んではいますが、ソース多めを要望されることも少なくなく、ミニボトルを添付することで、ご要望にもお応えしています。また、親しみやすさを感じていただけるよう、可愛らしいイラストで味の違いを表現しています。



具材バリエーション



ただいまマクアケにて先行予約販売実施中


◆プロジェクト掲載\
2026年2月28日(土)〜2026年3月30日(月)


見た目も、海苔のアクセントが効いた味も、初めてかも? 新感覚のお好み焼【一休焼】|マクアケ - アタラシイものや体験の応援購入サービス : https://www.makuake.com/project/half19/


実行者紹介



田原 匠 滋賀県出身、61歳。\
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大学卒業してから32年間、一貫してIT業界に在籍。その間に妻の姉が病死、当時はインターネットも、携帯電話もない時代であったため、その後のことを考えて当時住まいのあった京都から妻の実家近く(岡山県和気町)に移住し、岡山県内のIT企業に転職。その後昔の仲間から起業の打診を受け、仲間とともに大阪で起業、平日大阪、週末岡山という生活を16年間ほど続け、その後のことを考え始めていたときに、たまたま現店舗「https://okonomiyaki19.jp/」の創業者のご主人より事業承継の打診を受け、熟考の末、10名ほどのスタッフ丸ごと抱えて事業を引き継ぎ、同時に法人設立を行ったのが2019年、今に至ります。
冷凍一休焼は事業承継後、1年半ほど後に始まったコロナ禍の下、待つだけの営業に限界を感じて、何かできることはないかと考えた結果、他にはないオリジナルメニューである【一休焼】に目を付けたところから始まりました。【一休焼】を知っている人は店舗周辺地域の人に限られていたこと、また知名度は低いものの特徴的な見た目に加え、昔からのファンがいたということから、これは逆に強味になるのでは、とさらに掘り下げて考えてみました。そこでふとひらめいたのが、ワンハンドスタイルなど、外国人や若者に好まれる食べ方でした。そこからは前職の経験を活用して、特許(特許第7419625号)を取得、加えて商標(登録第6828034号)を登録した上で大手商社や大手通販会社などにアプローチを進め、ようやく形になってきたと思えるようになってきました。今後は **さらに認知度を上げ、何とかスタジアムフードとして世の中に広げられるようにしたい** と思っています。




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プレスリリース提供元:@Press