Rちゃん、デリケートゾーンの美容医療を告白。フェムケアの大切さを語る【話題のニュース3選】
2026/06/01
1:夫婦YouTuber「ゆみみンゴTV」けんご、頬の粉瘤を自分で絞り続け悪化 緊急手術に

「ゆみみンゴTV」の夫・けんごが頬にできた粉瘤の緊急手術を受けたことを報告しました。昨年末、ヒゲ脱毛の際に看護師から粉瘤だと指摘され、皮膚科の受診を勧められていたにもかかわらず、けんごは受診を後回しにし、自分で患部を絞ることを3カ月ほど続けていました。その結果、患部は赤く腫れ上がり熱を持ち、痛みと悪臭を伴うように。皮膚科を受診すると、袋が潰れて皮膚と癒着していると診断されましたが、薬を使っても紫に腫れ上がり悪化。セカンドオピニオンで受診した別のクリニックで、放置すれば感染症の危険があるとしてその場で膿を出す緊急処置を受けました。痛みを伴う手術でしたが無事に終了し、けんごは「自分でいじる前にプロに見てもらって」と呼びかけています。<出典>夫婦YouTuber「ゆみみンゴTV」けんご、頬の粉瘤を自分で絞り続け悪化 緊急手術に(ユーチュラ)
2:エミリン、2回目の卵子凍結でホルモンバランス崩壊 「もうこのまま消えたいな」と感じるほどの不調を告白

YouTuberのエミリンが、2回目の卵子凍結をおこなった際に、ホルモンバランスの乱れから「過去一」の不調を経験したと告白しました。頭痛や吐き気、強い倦怠感に加え、感情のコントロールができず、夫に強く当たってしまったとのこと。無気力感がピークに達し「もうこのまま消えたい」と感じるほど追い込まれたと語り、パートナーのスマートな対応に救われたと感謝を述べています。<出典>エミリン、2回目の卵子凍結でホルモンバランス崩壊 「もうこのまま消えたいな」と感じるほどの不調を告白(ユーチュラ)
3:YouTuber・Rちゃん、デリケートゾーンの美容医療を受けたと明かす 30歳の節目を前に「完璧に最上級でいたい」

YouTuberで実業家のRちゃんが、30歳の節目を前にデリケートゾーンの美容医療を受けたことを報告しました。「名器計画」と題し、ヴィーナスハイフという機器で骨盤底筋を引き締め、ヒアルロン酸の注入などを行ったと明かしています。施術前には「膣圧」の測定も実施。フェムケアの重要性を繰り返し訴え、「私はずっと女でいたいんだ!」と自身の美容への強いこだわりと価値観を語りました。<出典>YouTuber・Rちゃん、デリケートゾーンの美容医療を受けたと明かす 30歳の節目を前に「完璧に最上級でいたい」(ユーチュラ)今回はYouTuberの医療や体の悩みに関するニュースをご紹介しました。自身の経験を赤裸々に発信することで、同じ悩みを持つ人にとって参考になることも多いですね。※記事内における情報は動画投稿時点のものです。あらかじめご了承ください。
