WBC敗退をめぐる粗品の発言が波紋「バチ当たったんやこれ」【話題のニュース3選】
2026/04/15
1:「SNS版令和の虎」元主宰の若手実業家に偽装請負疑惑 スタッフ600人超で保険加入者は1人 本人は疑惑を否定「SNSで人が死ぬ理由が理解できた」

SNS教育事業を手がける株式会社Levelaの代表取締役で「SNS版令和の虎」の2代目主宰も務める駒居康樹氏に対し、偽装請負疑惑が浮上し炎上しています。発端は、駒居氏がXに投稿した「スタッフ50人を連れたシンガポール旅行」の報告でした。同社はスタッフ600人超を擁しながら厚生年金の被保険者数がわずか1名であることが判明し、「正社員ゼロの会社が社員旅行とはどういうことか」と批判が殺到しました。駒居氏は疑惑を否定しつつも、批判者に対し「ゴキブリ以下」と発言したことで炎上が拡大。その後、自身が「SNSで人が死ぬ理由が理解できた」と心境を吐露する事態に。後日、YouTube動画で対談形式の釈明を行い、「ゴキブリ以下」発言を謝罪した上で、出社の強制や指揮命令はなく偽装請負には当たらないと説明。一方で「社員旅行」という表現の甘さを認め、今後は希望者の正社員化も進める方針を示しました。<出典>「SNS版令和の虎」元主宰の若手実業家に偽装請負疑惑 スタッフ600人超で保険加入者は1人 本人は疑惑を否定「SNSで人が死ぬ理由が理解できた」(ユーチュラ)
2:元ミス東大・神谷明采の「アウシュビッツの代替案」投稿巡りインフルエンサー間で論争 “言葉狩り”か“冒涜”か

元ミス東大の「神谷明采」が、ポーランド旅行中にXへ投稿した「【アウシュビッツの代替案】」という表現をめぐり、実業家の「三崎優太」が「本当に冒涜しないで欲しい」と強く批判し論争となりました。神谷はチケット完売で行けなかったため別の観光地を訪れたという文脈でしたが、「デリカシーなさすぎ」と物議を醸し、投稿は削除されました。<出典>元ミス東大・神谷明采の「アウシュビッツの代替案」投稿巡りインフルエンサー間で論争 “言葉狩り”か“冒涜”か(ユーチュラ)
3:「VTuberなんか出すから負けんねん」 WBC敗退をめぐる粗品の発言が波紋

霜降り明星の「粗品」が、WBCの日本代表の敗退に触れる中で、VTuberを批判し波紋を広げています。粗品は、VTuberがプレイボールコールを務めたことに触れ、「大会にVTuberなんか出すから負けんねん」「バチ当たったんやこれ」とこき下ろしました。これに対しSNS上では「雰囲気ぶち壊してたのは認める」「失礼やろ」など賛否両論が巻き起こっています。<出典>「VTuberなんか出すから負けんねん」 WBC敗退をめぐる粗品の発言が波紋(ユーチュラ)※記事内における情報は動画投稿時点のものです。あらかじめご了承ください。
