「ここ電車なのに大泣きした」友人と決別のYouTuber、Xで11万いいねの大反響【話題のニュース3選】
2026/04/13
1:「ここ電車なのに大泣きした」 友人との決別を語った女性YouTuberの動画がXで11万いいねの大反響

女性YouTuberの「昼3時まで寝てたい」が投稿した「失った友だちと本当はやりたかったこと10選」という動画がXで大きな反響を呼んでいます。彼女は動画の冒頭で「中学時代から仲の良かった友達5人と縁を切りました」と報告。些細な相談事の中で「絶対に言われたくなかった言葉」を言われてしまったことが原因だといいます。動画では、「みんなで旅行をして写真でフォルダをいっぱいにしたかった」「大人になったら笑って話せると思ってた思い出を、ちゃんと大人になってから話したかった」など、叶わなかった願いをフリップで次々に紹介。最後には「私が一番つらかったときに支えてくれてありがとう」「羨ましいな!幸せにな!みんな大好きだよ!」と涙ながらにメッセージを送り、Xでは「ここ電車なのに大泣きした」「苦しすぎて吐きそう」と共感の声が殺到しました。<出典>「ここ電車なのに大泣きした」 友人との決別を語った女性YouTuberの動画がXで11万いいねの大反響(ユーチュラ)
2:子育て批判に「うんざり」――家族YouTuberの母親が出演やめると決断

家族YouTuber「むに男」の「むにママ」が、子育てに対する一部の批判的なコメントに「正直がっかりしてるし、うんざりする」と吐露し、今後メインでYouTubeに出演する機会を減らすと発表しました。心ない言葉がアーティストとしての本業や精神面に悪影響を及しており、子どもを守るための苦渋の決断だったと説明しています。<出典>子育て批判に「うんざり」――家族YouTuberの母親が出演やめると決断(ユーチュラ)
3:ギャル霊媒師・飯塚唯が緊急入院 マネージャーらがYouTubeで経緯を報告 「命に別状はない」

「ギャル霊媒師」ことYouTuber「飯塚唯」が緊急入院したことについて、マネージャーらが経緯を説明しました。飯塚は「心の方が疲れちゃった」とSNSで心境を吐露しており、過密なスケジュールやアンチコメントによる精神的負担が体調悪化の要因になったとみられます。命に別状はなく、ファンからの温かい言葉を支えに回復に向かっているとのことです。<出典>ギャル霊媒師・飯塚唯が緊急入院 マネージャーらがYouTubeで経緯を報告 「命に別状はない」(ユーチュラ)※記事内における情報は動画投稿時点のものです。あらかじめご了承ください。
