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サナエトークンの溝口勇児、逆ギレ反論。→3時間後にプロジェクト中止【話題のニュース3選】

2026/04/08

1:箕輪厚介がサナエトークン騒動で爆弾発言「パンドラの箱が開いたら、政権吹っ飛びます」

画像出典:YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=6ilnn4Yz5JI&t=5963s)
出典:イチオシ | 画像出典:YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=6ilnn4Yz5JI&t=5963s)

ビジネスメディア「ReHacQ−リハック−」のYouTube生配信に幻冬舎の編集者「箕輪厚介」が出演し、高市早苗首相の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の騒動について言及しました。サナエトークンは、連続起業家の溝口勇児が主宰するコミュニティが発行したミームコインで、高市首相が関与を否定し大炎上しています。箕輪は酔いが回っている様子で、「結局高市サイドとミゾ(溝口)が無関係じゃないんです」と発言。さらに刑事事件化すると高市側にも都合の悪いことが明るみに出ると示唆しました。また、「パンドラの箱が開いたら、政権吹っ飛びます」と爆弾発言も飛び出しました。この情報を直接溝口本人から聞いたという箕輪は、「僕は責任取りますよ。自分が言ってることに関しては」と信頼に足る情報だと考えている姿勢を見せました。<出典>「パンドラの箱が開いたら、政権吹っ飛びます」 箕輪厚介がサナエトークン騒動で爆弾発言 高市陣営と溝口勇児の関係示唆(ユーチュラ)

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2:話題の堀江貴文、サナエトークン騒動は“もらい事故”と説明

画像出典:YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=XLJb2ia-oCs)
出典:イチオシ | 画像出典:YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=XLJb2ia-oCs)

堀江貴文が田端信太郎との対談動画で、サナエトークン騒動について言及しました。自身の番組内で「すげぇトークン出すらしいじゃん」と発言したことがミーム化していましたが、堀江は経済的に全く連結しておらず「お付き合いで事業を宣伝してあげただけ」と主張。「リスクしかなかったもらい事故」だと説明し、批判の声が相次ぐ現状に「辛いわ、本当に」と本音を吐露しました。<出典>「すげぇトークン出すらしいじゃん」で話題の堀江貴文、サナエトークン騒動は“もらい事故”と説明(ユーチュラ)

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3:溝口勇児が「逆ギレ」反論も、わずか3時間後にプロジェクト中止発表

画像出典:X(https://x.com/mizoguchi_yuji/status/2029539942465180042?s=20)
出典:イチオシ | 画像出典:X(https://x.com/mizoguchi_yuji/status/2029539942465180042?s=20)

溝口勇児がサナエトークンを巡る批判に対し、法的正当性を主張して強い口調で反論しました。しかしその約3時間後、一転して「Japan is Back」プロジェクトの中止が発表されました。溝口は「協議と検討を重ねた結果、中止する判断に至りました」と表明。前日まで強気な態度を見せていただけに、数時間での方針転換にSNS上では困惑や批判の声が相次ぎました。<出典>【サナエトークン騒動】 溝口勇児が「逆ギレ」反論も、3時間後にプロジェクト中止発表(ユーチュラ)※記事内における情報は動画投稿時点のものです。あらかじめご了承ください。