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【Apple裏ワザ】iPhone“隠れアプリ”や「Apple Pencil」紛失対策も!便利な活用術3選

2026/03/03

1:値段刻印で紛失防止?Apple Pencilを大切に使う決意の体験談

iPadユーザーにとって不可欠なApple Pencilですが、軽くて細いため「どこに置いたか分からなくなる」リスクを常に抱えています。あるXユーザーは、ApplePencil本体に「19,880円(税込)」とApple Pencilに価格を刻印することで、”高価な相棒だからこそ大切に扱う意識”を常に持つようにしているのだそう。紛失防止のためには定位置管理の習慣化や、派手な色のケース、トラッカーの活用などが有効です。紛失したかと思った際に焦らず、原因を振り返ることも次に繋がります。<出典>Apple Pencilに値段を刻印!?「絶対なくさない」決意の末に訪れた冷や汗体験(スマホライフPLUS)

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2:AirPods Pro 2はタッチコントロールで音量調整が可能に

AirPodsタッチコントロール
出典:イチオシ | 画像引用:スマホライフPLUS(https://sumaholife-plus.jp/devices_gadgets/41383/)

AirPodsは、イヤホン本体の軸の部分にあるタッチコントロールで、曲の再生/一時停止、曲送り/曲戻しといった操作が可能です。AirPods Pro2(第2世代)は、以前のモデルの感圧センサーから変更され、軽く触れるだけで反応するようになっています。特に注目すべきは、上下スワイプ操作で音量調整ができるようになった点です。タッチした回数によって動作が異なるため、ユーザーは操作方法に慣れておく必要があります。タッチコントロールを押す間隔は、iPhoneの設定から調整できます。<出典>『AirPods Pro(第2世代)』のタッチコントロール操作方法まとめ − 押す回数で動作が異なる!(スマホライフPLUS)

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3:ズーム機能やフィルタ処理も!iPhoneに隠された「拡大鏡」アプリ

iPhoneにはもうひとつのカメラが隠されていた!
出典:イチオシ | 画像引用:スマホライフPLUS(https://sumaholife-plus.jp/smartphone/42991/)

iPhoneには標準の「カメラ」アプリとは別に、「拡大鏡」という隠しアプリが搭載されています。この拡大鏡アプリは、本来細かい文字などを拡大して見られるルーペ機能ですが、ズーム機能やフィルタ処理、補正機能も利用できるため、いつもとは少し違う写真加工や撮影が可能です。例えば、「色を反転」や「青地に黄色」などのフィルタを使うことで、目新しい写真に加工できます。拡大鏡アプリはホーム画面にアイコンが配置されていないため、ホーム画面の検索から呼び出し、コントロールセンターに追加すると便利です。<出典>iPhoneにはもうひとつのカメラが隠されていた! ズーム機能やフィルタ処理も可能(スマホライフPLUS)【まとめ】デジタルデバイスの隠れた力を引き出す活用法高機能化が進むApple製品には、意外と知られていない設定や使い方が多く存在します。Apple Pencilの紛失防止策やAirPods Pro2のタッチ操作、iPhoneの拡大鏡アプリなど、これらの機能を活用することで、より安全かつ快適にデバイスを使いこなせるでしょう。※記事内における情報は原稿執筆時のものです。店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。