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【ワークマン最強】コスパの限界突破!旅ガチ勢が選ぶ「タフ旅リュック」3選

2026/01/18

1.ワークマン「ベーシックバックパック」は耐久性とシンプルさが旅に最適

ワークマン「ベーシックバックパック」
出典:イチオシ | ワークマン「ベーシックバックパック」※画像出典:ワークマン公式オンラインストア(https://workman.jp/shop/g/g2300069013019/)

シンプルなデザインでシーンを選ばず使える、容量約22Lのバックパックです。耐久性に優れたコーデュラ素材と丈夫なYKKファスナーを採用しており、旅先でのハードな使用にも対応します。2気室構造で荷物を整理しやすく、背面にはノートPCも収納可能。ショルダーストラップは調節してもダブつかない仕様で、移動中もスッキリとした見た目をキープできます。DATAワークマン┃ベーシックバックパック

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2.ワークマン「防水デイバッグ」は急な雨でも荷物を守る頼れる相棒

ワークマン「防水デイバッグ」
出典:イチオシ | ワークマン「防水デイバッグ」※画像出典:ワークマン公式オンラインストア(https://workman.jp/shop/g/g2300066777013/)

突然の雨から荷物を守る防水素材と止水ファスナーを採用した、容量約18Lのリュックです。メイン収納には取り外し可能なスリーブケースが付き、PCや書類の持ち運びにも便利。背面とショルダーベルト裏側はメッシュ仕様でムレにくく、チェストベルト付きで安定感があるため、長時間歩く観光や移動の多い旅行でも快適な背負い心地を持続します。DATAワークマン┃防水デイバッグ

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3.ワークマン「ジョイントバックパック ファイナルエディション」は大容量で収納力抜群

ワークマン「ジョイントバックパック ファイナルエディション」
出典:イチオシ | ワークマン「ジョイントバックパック ファイナルエディション」

「タフ旅リュック」として開発された、約33Lの大容量モデルです。ガバッと開くフルオープン仕様に加え、汚したくない書類やPCを分けられる独立した気室があり、パッキングのしやすさが魅力。汚れを弾くテフロンエコエリート加工や雨に強い止水ファスナーも搭載しており、ビジネス出張からアウトドア要素のある旅行まで幅広く対応するタフな一品です。DATAワークマン┃ジョイントバックパック ファイナルエディション【まとめ】機能的なリュックで快適な旅に出かけよう今回はワークマンの「ベーシックバックパック」「防水デイバッグ」「ジョイントバックパックファイナルエディション」をご紹介しました。耐久性や防水性、収納力など、それぞれの旅のスタイルに合わせた機能が充実しています。どれも高機能ながら手に取りやすい価格なので、次の旅行に向けてぜひワークマンでチェックしてみてくださいね。※記事内の画像は、株式会社ワークマンより使用の許諾をいただいています。※記事内における情報は原稿執筆時のものです。店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。